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京都産業大学 VS 龍谷大学

10-5

得点者

#14三井×3
#22仲井×3
#14奥山
#4野崎
#1西田×2


Starting Member

Position Name Number Year
G 天羽一真 #21 3
DF 井上晋 #40 4
  増田啓 #17 4
  岩澤巧 #6 3
LMF 谷川大介 #66 4
  島尻佑亮 #89 3
MF 野崎将太 #4 4
  小寺信也 #74 4
  河野尚紀 #8 4
  西山尚憲 #10 4
  高橋祐貴 #9 4
  入澤貴章 #88 3
  仲井琢磨 #22 3
AT 三井恭平 #14 4
  奥山龍太 #11 4
  西田憲二 #1 3
F.O 村井浩樹 #73 3
E.D 大塚慎太郎 #2 2
       


Reserved Member

Position Name Numeber Year
G 西谷陽平  #12  4
  竹端信二  #26  2
DF 足立直弥  #50  4
MF 森俊晃  #72  4
  巴山博貴  #97  4
  山口裕貴  #23  2
  岡留克哉  #16  2
AT 荒木啓二郎  #51  3
       
       
       
       
       
       


戦評

崖っぷち序章
龍谷大学は関西でトップクラスのルーズボール支配力を要するチーム
その力は関西に名を轟かせ
MF#5水本選手を中心に一気にゴールに向かってくる
聖地宝が池で関西制覇に望みをつなぐため
個々が万全の体調で挑む
各々自慢の彼女を連れ込み
ここぞとばかりにいいところを魅せようと意気込む
中には親族と彼女との絡みも1つの見物であり
愛を育み、より親密な関係を保つよい機会となる
#88入澤ファミリーは今年も会場に駆けつけて下さり
アップを温かい目で見守ってくださる
もう選手の中ではすっかりおなじみとなる

1Q

序盤はボール支配ともに互角
その中で均衡を破ったのはエース三井
2回生の頃から武器としてきたミドルショットで先制点をもぎ取る
そしてたて続けに三井は得点を上げる
観客席を沸かす一方で各大学のスカウティングの目がキラリと光り
その目は一層厳しいものとなっていく
#89島尻が序盤に足を釣りかけるトラブルも発生したが
責任感の強い彼は最後まで自分の仕事を全うする

2Q

攻撃の形がAT頼みになりがちな展開の中
#4野崎が倒れこみながらもカットインで滑り込み得点を上げる
また、#11奥山もショットでペースを作り出し得点も上げる
#9高橋はお得意のクリース巡回でHPを消費していくが
スライディングをしたところにチェックを頂きファールを掴む
そして#1西田が今日も安定した活躍を魅せ得点していく
この日も好調な#73村井がフェイスオフだけに留まらず
好演なプレーを魅せ勢いと流れを呼び込む

3Q

後半に入ると主役は変わり
#22仲井が粘り強い球際のキープ力で
得点を上げる
そして、仲井はこのQもう1点を追加し
前評判を吹き飛ばす活躍ぶりを見せる
OFパターンとしてもなかなか練習通りの形が作り出せない中でも
時間を重ねる中で修正し
それとなくいい形が見え始める
#21天羽も会場と隣接して100メートルほどの距離にバイト先があるというともあり
バイト先の方に普段では見えない一面を終始魅せる
焼肉○山をよろしくお願いします!


4Q
#1西田もこの苦しい時間帯に得点を上げ
龍谷大の反撃を食い止める
また、#22仲井がこの日大暴れの活躍を見せ
再び引き離しにかかる
去年一挙にブレイクしたOB南條を彷彿させる
OB南條は観客席からその展望を見守る
連続試合得点が止まることに恐れを抱いた#8河野は
鬼のようにゴールに向かうが得点できない
連続試合記録は3でストップしてしまう
この試合のプレイヤーオブザマッチには
#14三井が選ばれ自慢の肉体を曝け出し
教科書通りのインタビュー内容で
ことは上手くまとまりを見せました
そして、キャプ井上は試合を終えると
颯爽と一目散に会場を後にして家族団欒の場へと向かって行きました

これで京産男子ラクロス部は2勝2敗、
敗北は決して許されない状況は変わりません
残り3試合全勝することが絶対条件である中
崖っぷちが続きます
次選はディフェンディングチャンピオン京都大学戦
今季最大の山場です

龍大戦の勝利を勢いにし
胸を借りるつもりでチャンピオンに挑んでいきたい限りです

選手一同
これからも応援よろしくお願いします。


次回の試合は10月10日 vs京都大学
@洛西浄化センター 10時フェイスオフです。
今後とも応援よろしくお願いいたします
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京都産業大学 vs 関西学院大学
5-6

得点者
#14 三井
#11 奥山
#4 野崎
#8 河野
#10 西山

Starting Menber

Position Name Number Year
G 天羽一真 #21 3
DF 井上晋 #40 4
  増田啓 #17 4
  岩澤巧 #6 3
LMF 谷川大介 #66 4
  島尻佑亮 #89 3
MF 野崎将太 #4 4
  小寺信也 #74 4
  河野尚紀 #8 4
  西山尚憲 #10 4
  高橋祐貴 #9 4
  入澤貴章 #88 3
  仲井琢磨 #22 3
F.O 村井浩樹 #73 3
AT 三井恭平 #14 4
  奥山龍太 #11 4
  西田憲二 #1 3

Reserved Member

Position Name Number Year
G 西谷陽平 #12 4
  竹端信仁 #26 2
DF/LMF 足立直弥 #50 4
  大塚慎太郎 #2 2
MF 井上展嘉 #15 2
  岡留克哉 #16 2
  山口裕貴 #23 2
AT 荒木啓二朗 #51 3
  米田大裕 #55 3
       
       
       
       
       

 


comdition
立命館戦から1週間
あれから一人一人が自分を見直し
「戦う覚悟」を持ち、ついに迎えた関学戦
この日の戦士たちのテンションは良い感じ
マリオテニスのドンキーの面ぐらい球足が速い浜寺グラウンド
つる球なんて条件は相手も同じ、
さあ戦争じゃー! てな感じでface off

1Q
まず先制して試合の流れを持ってきたい京産だが、
運動量パないぐらい走って来る関学に対し、
なかなかポゼッションすることができず長いDF時間が続くが
newメット文化に対してマイメットをmatchカラーに貼り上げた
#17増田が持前の対人の強さを見せ、
この前自慢の彼女からプレゼントをもらった
#6岩澤がその駆け引きの引き出しの多さでなんとか抑え込む
しかしKGから2失点する

score 0-2

2Q
いきなり2失点したが、チームの雰囲気は全然悪くない!
むしろ野崎を中心とし、さらに元気になる京産!
そんな中、今日はU22メットを封印した#14三井が1点返し
さらにライド能力が最近えげつない#11奥山のショットで同点に追いつく
3回生MFコンビ、入澤、仲井も積極的に仕掛け何度かショットを放ち、
OFの良いリズムを作り出す
またHCデカさんの最高のタイムアウトのタイミングはチームにとって
大きかったのは言うまでもない

score 2-2

3Q
このままの流れで逆転と行きたい京産であるが
スカウティングで結構褒められていた#66谷川が
フェイスオフ後、完全にAT側に引いてしまうという珍プレーをみせる・・・・
そんな中、本日パスカットに1on1でボールダウンと調子の良い#40井上が
DF陣を統率すると#4野崎が逆転弾をぶち込み、
かめはめ波をベンチに撃つというゴールパフォーマンスをかます
しかしその後同点に追いつかれる
だがボーリング大魔王の#10西山がカットプレーを決め再びリードを奪う
このままの流れで行きたいところであるが、
no timeから1点取られ、再び同点
勝負は4Q目へ

score4-4

4Q
20分後笑っているのは、果たしてどちらか?と
スカウティングに来ていた他大学の方たちが思っている中、
#9高橋は俊足を生かした1on1で相手DFをかき回すが、
ゴールネットを揺らすことができない
すると4Q目の関学の粘りはやはり恐ろしく2点奪われる
ここで京産の秘密兵器、#2大塚が鮫・ON・DARTSで
積極的に攻め上がり、OFに新たな流れを作ると
#8河野が点を決め、1点差に詰め寄る
そしてラスト30秒取られたら負けという状況のF.Oは村井が勝ち、
関学を追い詰めるが、無情にも試合終了の笛が鳴る・・・

score5-6



これで京産男子ラクロス部は1勝2敗、
もう敗北は決して許されない状況になりました
しかし残り4試合全勝すれば、まだ望みはあります。
当然、選手一同そのつもりでありますので、
これからも応援よろしくお願いします。

次、泣くのは関西制覇したときの嬉し涙です。

次回の試合は9月22日 vs龍谷大学
@宝が池球技場 12時半フェイスオフです。
集客試合でありますので、ぜひ会場まで足を運んでください。















京都産業大学 VS 立命館大学

5-12

得点者
#14三井
#8河野
#9高橋
#1西田
#22仲井

Starting Menber

Position Name Number Year
G 天羽一真 #21 3
DF 井上晋 #40 4
  増田啓 #17 4
  岩澤巧 #6 3
LMF 谷川大介 #66 4
  島尻佑亮 #89 3
MF 野崎将太 #4 4
  小寺信也 #74 4
  河野尚紀 #8 4
  西山尚憲 #10 4
  入澤貴章 #88 3
  仲井琢磨 #22 3
AT 西田憲二 #1 3
  荒木啓二郎 #51 3
  米田大裕 #55 3
       
       

Reserved Member

Position Name Number Year
G 西谷陽平 #12 4
  竹端信仁 #26 2
DF/LMF 足立直弥 #50 4
  大塚慎太郎 #2 2
MF 高橋祐貴 #9 4
  西周吾 #32 4
  巴山博貴 #97 4
  山口裕貴 #23 2
  井上展嘉 #15 2
AT 三井恭平 #14 4
       
       
       
       

戦評

2008年11月
旧信澤政権時代の終焉を迎えたのは
FINAL3 vs立命館大学
タレント揃いのチームにリードすることなく
敗戦を迎えることに
去年のリーグ戦に出場した選手は勿論
力をつけた若い選手も一丸となり立ち向かう
だが、どこかチームの歯車がかみ合わない
遅刻者続出という危機を向え
負のオーラを断ち切ることができず試合を迎えることに
思い返すと昨年の11月も
遅刻者が出ていたことがふと脳裏によぎる
不安要素を抱えながら
因縁のRit'sに挑む

1Q
スタートメンバーにエース三井の名が除名される中
荒木、米田という3回生の新鋭がゴールに
向うが再三のチャンスをなかなかものにできない
そんな中立命館#23岩渕選手の恵まれた体格を生かした
プレーに防戦一方を虐げられる
#74小寺の精神状態のボルテージが上がっていく
はだが、勢いを保ったBUTTIを止めることはできない
積極性と強さを兼ね揃えた選手にペースを乱されていく
そして、エース三井投入
その直後
#14三井のパスが相手ゴールにそのまま刺さり1点を返す
だが、たちはだかるのはファールトラブル
#1西田がまさかの長時間リタイアという痛手を負う

2Q
ビハインド状態でこのQを迎えるが
#4野崎が盛り上げていく
そして#32西、#12西谷を中心に
いつのまにか「逆転の京産」
そんな肩書きが連呼されるようになる
そんな声にこの日
前半に得点を決めなければ
待ち受ける世界は「死」
そんなプレッシャーをもろともせず#8河野がきっちりゴールをきめ
2点目を叩き込む
そして#22仲井がごにょってごにょって
得意の形に持ち込んで
か・ら・の
泥臭いねばっとねちっこいOFで得点する
そして汚名返上とばかりに#1西田が意地の得点を上げるも
なかなか点差を埋めることはできない

3Q
やはりこの日試験のため東京遠征のため欠場となった#11奥山の穴は埋めることはできなかったのか
リーグ戦初出場の荒木、米田両ATが持ち前の良さをなかなか発揮できない
そして負の連鎖は続く
運悪く#10西山のクロスが審判団の目に止まり
査定の結果相手に3分間のポゼッションを許す

4Q
じょじょに焦りの色が見え始める
ここにきて不運にもファールトラブルが立ちはだかる
#4野崎のアンスポが無常にも通告される
また前半から#14三井を封じられるとなかなか攻撃の攻め手に糸口を見出すことができない
これまたリーグ戦初出場#26竹端のクリアが前線になかなか繋がらず
OFによいリズムをもたらすことが困難となってくる
そんな防戦の中DF陣の肉体を蝕んでいく
疲労の色が見え始めたLMF陣
だが#66谷川、#89島尻も最後の力を振り絞って
ボールにくらいつく
そして途中出場#9高橋が得点を上げるも時既におそし
結果ダブルスコアとなり試合終了
京都産業大学 vs  同志社大学
9-6

得点者
#14 三井×4
#1 西田×2
#74 小寺
#8 河野
#88 入澤

Strating Member

Position Name Number Year
G 天羽一真 #21 3
DF 井上晋 #40 4
  増田啓 #17 4
  岩澤巧 #6 3
LMF 谷川大介 #66 4
  島尻佑亮 #89 3
MF 野崎将太 #4 4
  河野尚紀 #8 4
  小寺信也 #74 4
  西山尚憲 #10 4
  入澤貴章 #88 3
  仲井琢磨 #22 3
 FO 村井浩樹 #73 3
AT 三井恭平 #14 4
  奥山龍太 #11 4
  西田憲二 #1 3
       

Reserve Member

Position Name Numeber Year
G 西谷陽平 #12 4
  竹端信仁 #26 2
DF 足立直弥 #50 4
  大塚慎太郎 #2 2
MF 西周吾 #32 4
  巴山博貴 #97 4
  井上展嘉 #15 2
  山口裕貴 #23 2
AT 荒木啓二朗 #51 3
  米田大祐 #55 3
       

condition
全勝での関西制覇を目標とした2009年京産のリーグ戦初戦となる
相手は前評判の高い同志社大学。
緊張から、いつもよりも顔の表情が硬い戦士たちだが
増田いわくテンションの上がるツボを知りだした福島さんの言葉により
リラックスした程よい緊張感を保った中
野武士たちは下剋上を掲げ、円陣を組み face off!!


1Q
注目された関西face off界の天王山
#73村井vs北
しかしポゼッションしたのは同志社
そのまま村井と木田の15秒1on1。最悪の展開であったが
親友の#6岩澤のフォローでなんとか防ぐ
そして京産OFの生命線と他大学から評価されている
#14三井が先制ゴールを決め
さらに同志社の掲示板を見て燃えた#1西田の追加点で勢いに乗る。
その後1点返されるものの
またもキング三井が得点する。
しかし木田の1on1から失点してしまい
シーソーゲームの予感がする1Q目となる

score3-2

2Q

京産ポゼッション時間が比較的長くなったが
思うように点がはいらない
彼女の前で良いところを見せたい野崎だが
相手スカウティングで一番MFで警戒されていたためか
なかなか勝負にいけない
#40井上はいつも以上の快足をとばしランクリをしまくり
また公私ともに最近絶好調のG#21天羽は好セーブの
連続で何度もチームを救うが失点する
しかし三井が勝ち越し点を決め、
1点リードでハーフを迎える
 
score4-3

3Q
開始2分、先日誕生日を迎え8000円の羨ましいプレゼントをもらった
#74小寺が、どどどどブレイクのごっつぁんゴールを決める
(本人談だと、ファーにぐぁーと走り込んだため生まれたショットらしい)
しかしその後GBからフラッグがポンポン飛び、
#89島尻の奥儀ダイビングヘッドチェックも決まらず
まさかの2マンダウンの大ピンチになり
最強DF陣でさえも3点ほどの失点を覚悟するが
1点の最少失点に抑える。
しかし勢いに乗った同志社から2失点され
逆転を許す。

score5-6

4Q
逆転のシナリオ用意してくれたでー!!
というレッドブルよりも元気になる野崎将軍の一言もあり
いつもはよく喋るのに今日は緊張で口数の少なかった#8河野が
1on1ですぐさま同点に追いつき
その後、そう諦めの悪い男、三井が逆転弾を決め
#88入澤が嬉しい追加点を奪い流れを引き寄せる
強い相手+入澤の得点+4Q目+リードから
去年の関学戦を思い出した増田が油断するな!とチームを引き締める
すると西田がダメ押しを決め
米田のフリーズも関係なく試合終了のホイッスルが鳴り
京産にとって大きな大きな1勝を手にした。

score9-6



本日のMIP(Most Impressive Player)のコーナー

今日の
MIP

#14 三井恭平
最高の活躍
素晴らしい以外の言葉が見当たらないです


#40 井上晋
相手AT沢さんに互角以上の戦い
今日はすべての動きがキレキレでした





京都産業大学vs京都大学 

9-6

得点者
#1西田×4
#11奥山×2
#8河野
#4野崎
#51荒木


Starting Member

Position Name Number Year
G 天羽一真 #21 3
DF 井上晋 #40 4
  増田啓 #17 4
  岩澤巧 #6 3
LMF 谷川大介 #66 4
  島尻佑亮 #89 3
MF 河野尚紀 #8 4
  野崎将太 #4 4
  小寺信也 #74 4
  高橋祐貴 #9 4
  西山尚憲 #10 4
  西周吾 #32 4
  仲井琢磨 #22 3
  村井浩樹 #73 3
  井上展嘉 #15 2
  岩崎祐磨 #33 2
AT 奥山龍太 #11 4
  西田憲二 #1 3
  荒木啓二朗 #51 3
       
       

Reserved Member

Position Name Numeber Year
G 西谷陽平 #12 4
DF 足立直弥 #50 4
AT 米田大裕 #55 3


1Q
逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ関西制覇のためには
避けて通れない相手、昨年の覇者京都大学との練習試合
三井指揮官(後頭部にはサングラス)のもとface off
まずは試合前にエヴァネタでふざけまくっていた#4野崎がクリース前で
#10西山からナイスパスをもらい先制点を奪う
さらに先週、島尻らと東京遠征に行った#1西田が追加点を決める
積極的に攻めてくる京大だがロマンチスト#40井上の高速スライドなどで封じ込められる

sucore2-0

2Q
本日faceoff率80%の#73村井の活躍でミニブレイクを作り出し
バーサクモードになり出した西田、白グローブが完全に筆者とかぶった奥山が、
互いに2得点をあげ、増田いわくノリノリでOFをし、攻撃の手を緩めない
その#17増田は今朝のDB改で何度も見直すほど大興奮し
その影響からかいつも以上にDFを声で統率する
しかしわずかな隙から1点返されしまう

sucore6-1


3Q
クォーター開始点を決められてしまった京産だが
エキストラから#8河野が残酷な強烈ミドルを決め、西田も追加点をあげるが
ブレイク気味なシーンで失点する
このQはDF中心となりたくさんのショットを浴びせられたG天羽だが
ATフィールド全開でセーブしまくり、チェイスにも全力で食らいつく
#89島尻は苦しい時間にこそパスカットするありがたいDFに加えそのまま
OF参加したりと走りまくる!!(ちなみに今日は点を決めれそうな場面で惜しくも外す・・・)

sucore8-3

4Q
京大ムードで始まり、あまり良いリズムが作れない京産は
後で#6岩澤がホッとしてしまうほどエキストラDFはしっかり守るものの
続けざまに2失点してしまう
しかし荒木が久しぶりに点を決めその笑顔には白い歯がこぼれる
その後エキストラで米田が良い形を作るが相手Gに止められ指揮官三井に怒られる
このQ投入された4回生G西谷は強靭なふくらはぎでよく止めていたが
Q終了間際京大に決められる

sucore9-6


本日のMIP(Most Impressive Player)のコーナー

今日の
MIP

#21 天羽一真 
本ものショットに対しピンチを救うセーブに加え
チェイスにも全力疾走、チームを盛り上げる声などと試合への気合いが
とても見えた



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