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   京都産業大学 VS 関西大学

          7-5

          得点者

        #22仲井×2
        #51荒木×2
        #55米田
        #73村井
         #1西田

         戦評
       
               
1Q

     試合開始のFace  Offとともに2009年の初戦が始まる
     試合開始直後、Face  Offer#73村井がボールを奪い
   ゴール前に走りこんでいた#89島尻が味方のパスをうけ先制ショット 
            が、惜しくも枠をはなす
      その後も両チーム何度か得点チャンスを作るものの
          なかなか先制点を取れず第1Q終了
  
                   
                   
2Q
                   
          両チーム先制点がほしい中
      ハーフエリア付近で起きたGrand  ballの混戦から
       京産のアニキこと#41米野が抜け出し
     クリース前にいた#55米田へ絶妙なパス
        それを米田が確実に決め待望の先制点
    その後も#22仲井が2点目を決めるも関大に同じく2点を許し
         同点に追いつかれたまま第2Q終了

               3Q

        このクォーターも両チーム1点ずつ入れるも
Grand  Ballの混戦が続いたり、パスミス、キャッチミスからの
            ブレイク合戦が続くなど  
        両チームの体力を奪っていく試合展開となる
        なかなか理想的な形で点が取れず
     プレーを重ねるごとに様々な課題が生まれてきた
          両チーム同点のまま第4Qへ

              4Q

    攻撃、守備の両面で様々な課題をもって臨んだ第4Q
今日も笑顔が爽やかな#51荒木が得意のクリース裏からDFを振り切り追加点
      その後も立て続けに本日2点目を決める
  #22仲井、#1西田も点を決めこのクオーターで関大と差をつける
    得点では勝っているもののなかなか納得のいく試合展開を運べず
             試合終了
           
               
         

                   

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京都産業大学 VS 立命館大学

8-11

得点者

#88階森×3
#11奥山×2
#13南條
#27南海
#18加納

Starting Member

Position Name Number Year
G 原亮祐 #2 4
DF 信澤研介 #24 4
  藤井良亮 #17 4
  増田啓 #78 3
LMF 井上晋 #40 3
  島尻佑亮 #89 2
MF      
First 加納裕之 #18 4
  福西康至 #29 4
  高橋祐貴 #9 3
  野崎将太 #4 3
  入澤貴章 #15 2
Second 階森亮 #88 4
  南海幸介 #27 4
  小寺信也 #74 3
  河野尚紀 #8 3
  西周吾 #32 3
AT 南條敦 #13 4
  三井恭平 #14 3
  奥山龍太 #11 3

Reserved Member

Position Name Number Year
G 天羽一真 #21 2
DF 西田博樹 #33 4
  岩澤巧 #6 2
LMF 谷川大介 #66 3
MF 嶽泰治 #44 4
  村井浩樹 #73 2
AT 西田憲二 #1 2
       
2Q~ 西田憲二 #1 2
F.O 村井浩樹 #73 2
E.D 嶽泰治 #44 4
E.D 岩澤巧 #6 2
B.C 西田博樹 #33 4


戦評

1Q

出足早々から立命館大学の1ON1で得点をたてつづけに許す
その中京産大もチャンスが何度も訪れるが
攻めの要である#14三井のショットを
関西で1、2の技術を争う相手Gのサンダー冨永さんに止められる
井上晋にびびってると囁かれてた#78増田も対人への強さを発揮し、
ボールダウン、クリアと貢献していく

2Q

重たい空気が流れる中スコアは0-4のビハインド
そんな空気を払拭したのが#88階森
体の強さとスピードを活かした1ON1で待望の先制点をもぎとる
そして相手ファールを誘った中、
#18加納が技ありのニアショットを決める
更に勢いを加速させる
次に#27南海が最大の武器であるFace Offからの速い攻めで自分でボールを運び
ゴール右上の絶妙なコースへと突き刺す
そして#11奥山も得意のカットプレーが久々に炸裂し、同点となって追いつく

3Q

このQたてつづけに立命館大学に得点を許していき、その差は離れていく
しかし、ベンチでは#40井上を中心に盛り上げてなんとかここを打開しようとしていく
そして今日敵のシャットにあった#88階森も
シャットの合い間を縫って体の強さとボディバランスを活かした1ON1で追加点をもぎとる
#11奥山もエキストラからのこれまたカットプレー炸裂
離れていく立命館の背中を必死に追いかける
が、相手OF#10本木選手、#1由良選手の攻撃になかなか太刀打ちできず
#23岩渕選手の攻撃に防戦を虐げられる展開となるシーンが出てくる

4Q

時おり解説席に今日はマイクからの声援となった
昨季Capの奥村さんも度重なる相手あGのセーブに吐息がマイクに漏れる
それくらい決定機が訪れるがなかなかものにできない
じょじょに時間がなくなっていく中
攻撃の攻めが狭いところへと
そして自分がなんとかしなければと個々が焦り始めるが
この人は冷静
そしてクレバー
#88階森
体の強さとそこの知らない体力があるからこその
1ON1で必死に突き放す立命館大学を追いかける
が、なかなか決めてを欠いた攻撃となり
ここで試合終了


そし’08関西学生リーグは終了を向え
現4回生は今日の試合を持ちまして引退となりました

今季はリーグ戦2位と、昨季と順位を1つ上げる成績をおさめたものの
FINAL3で2年連続敗退という結果となりました

個々で真摯に受け止めこれをステップアップとしていけるよう
これからの日々の練習に励んでいきたいと思いますので

来年、そしてこれからの京都産業大学ラクロス部へ
これからも温かい声援と応援を
よろしくお願いします

今日は雨天という天候の中、
遠路はるばるお越しくださった方、
会場にはこれなかったたくさんの応援してくださる方
支えてくださる家族、OBの方々

本日の試合に限らず本年度たくさんの声援、ほんとうにありがとうございました。
そして4回生の方々4年間お疲れ様でした。

文責

高橋 祐貴

京都産業大学 VS 神戸大学

9-3

得点者
#14三井×3
#18加納×2
#29福西
#88階森
#17藤井
#8河野

Starting Member

Position Name Numeber Year
G 原亮祐 #2 4
DF 信澤研介 #24 4
  藤井良亮 #17 4
  増田啓 #78 3
LMF 井上晋 #40 3
  島尻佑亮 #89 2
MF 加納裕之 #18 4
  階森亮 #88 4
  福西康至 #29 4
  南海幸介 #27 4
  野崎将太 #4 3
  小寺信也 #74 3
  河野尚紀 #8 3
  高橋祐貴 #9 3
  西周吾 #32 3
AT 南條敦 #13 4
  三井恭平 #14 3
  奥山龍太 #11 3
       

Reserved Member

Position Name Numeber Year
G 天羽一真 #21 2
DF 入江宏太郎 #16 4
  西田博樹 #33 4
  谷川大介 #66 3
  岩澤巧 #6 2
MF 嶽泰治 #44 4
  村井浩樹 #73 2
AT 西田憲二 #1 2
2Q~ 西田憲二 #1 2
4Q~ 入江宏太郎 #16 4
  西田博樹 #33 4

戦評

1Q

試合開始・・・その前にこの場に立ててることに支えてくれた人々に感謝
#29福西にいたっては、試合開始のホイッスルと同時に
熱い涙を流し#4野崎、#9高橋、#88階森に
慰められ、同時にぐっとくる何かを感じる
そして先制点を生み出したのは京産OFの代名詞
#14三井
やはり、この人の存在は絶対なものであると改めて痛感
得意の位置から見事なショットをゴールにおさめ、流れを引き寄せる
そして、感極まった#29福西も得意の形から見事なコントロールで
追加点をもぎとる
そして#88階森を中心としたOFでその流れを相手に渡さない
そして終了間際にエース#14三井が2点目を
奪い差を3点とする

2Q

ここで#1西田が投入され、攻撃のリズムにまた違った流れを生み出す
#13南條のおしいショットも何度か見受けられるが、
これは惜しくも得点とすることができない
じょじょに神戸大学にペースをつかまれる中
ロング陣が奮闘する
#24信澤が果敢にゴールに向かう
そして#40井上がグランドボールを制し
#89島尻が混戦を制する
そんなロング陣をひと際輝かせていたのが#17藤井の存在
自らボールを持って走り抜けるをそのままゴールに突き刺し
見事嫉妬を買うも流れを奪いかえし更なるリズムを生み出す
そして空いたスペースに#8河野が1ON1を仕掛け見事得点とする
ベンチで見守ってた#4野崎も
おれならこの状況絶対仕掛けてると言ってたのを
見事に意志が伝わる

3Q

ここから長い間得点を奪うことができない
そして、神戸大学にポゼッションが増える中
ロング陣が奮闘し、ファールトラブルもある中、最少失点で切り抜ける
そしてここを打開したのは
京産OFのGod#14みとぅーい
逆手からのショットも魅せ、お前、両利きかよ
と、偵察にこられた各大学の選手もびっくりの得点で、その名を関西に響き渡せる


4Q

このQ流れを完全に掴む
まずはMF陣
#88階森もこの日安定した攻めっぷりの中ようやく得点
リーダー#18加納も前半は決定期に巡り合うがなかなか思うような形になれない中
ここにきて、汚名返上の2得点
#4野崎がぬるっとした1ON1で再三、驚異を与える
さらに#16入江も途中出場ながらも前線に繰り出しショートDFFをかわしゴールを狙う
(そのクロスワークを生み出すクロスは疑惑の闇の中だが)
#9高橋もスタンドからの森からに指示に毎度ながらGoサインをもらい
積極性を見せる
そしてフェイスオフを#73村井に託し、自らはつなぎ役、
そして長年のFaceoffで培ったグランドボール力で下から支える
#44嶽もエキストラDFからの攻撃に挑み攻めの姿勢を常にかもしだし
全員一体となって攻めきったQ
そして試合終了とともに歓喜が沸き起こり
見事リーグ戦2位という位置をもぎ取る

この日に臨みを託した関西学院大学も見守る中、
しっかりとFINAL3の切符を手にする

試合終了

次戦は11月16日
金岡陸上競技場で

VS立命館大学と

全日本選手権の切符をかけて
FINAL3の試合を予定しております

これからはトーナメント方式になり、
負ければその時点で現4回生は引退を迎えます
関係者の皆さん、声援を送ってくださる1人1人の方々にできる限り会場に足を運んでいただき
1人でも多い声援をグランドで走るプレイヤーに送ってもらえれば幸いです

後2週間万全の状態で臨めるよう、更なるレベルアップを計り
チーム一丸となって日々誠心していくので

これからも応援よろしくお願いします
京都産業大学 VS 関西学院大学

10 - 10


得点者
#29福西×3
#4野崎×2
#18加納×2
#11奥山
#15入澤
#40井上

starting member

Position Name Number Year
G 原亮祐 #2 4
DF 信澤研介 #24 4
  藤井良亮 #17 4
  増田啓 #78 3
LMF 井上晋 #40 3
  島尻佑亮 #89 2
MF 加納裕之 #18 4
  階森亮 #88 4
  福西康至 #29 4
  南海幸介 #27 4
  野崎将太 #4 3
  小寺信也 #74 3
  河野尚紀 #8 3
  高橋祐貴 #9 3
AT 南條敦 #13 4
  三井恭平 #14 3
  奥山龍太 #11 3

reserve member
Position Name Numeber Year
G 天羽一真 #21 2
DF 岩澤巧 #6 2
  西田博樹 #33 4
LMF 谷川大介 #66 3
MF 嶽泰治 #44 4
  入澤貴章 #15 2
 F.O. 村井浩樹 #73 2
AT 西田憲二 #1 2



Preview
今日の対戦相手は昨年の覇者・関西学院大学。
両チーム共に負ければFINAL3出場権の可能性がほぼ無くなるという大一番
太陽ヶ丘に張り詰めた緊張感が漂う中
Face Off


1Q
立ち上がり、両チーム緊張感からかパスミスが目立ち
なかなか得点を奪えない。
しかし、この均衡を破ったのは今や京産DF陣にとって欠かせないLMF井上

ライドからパスカットしそのままゴーリーの頭上をかすめる絶妙のループシュート
このシュートがネットを揺らし京産が欲しかった先制点を奪う。
流れをつかんだ京産はMF切り込み隊長・加納が
ゴール裏からの1on1で追加点を奪い2点をリード
しかし、ブレイクから1点を返されると
さらに終了間
際に相手MFの1on1から失点し第1Q終了

SCORE
2-2

2Q
背水の両チームは気持ちを全面に押し出し試合は徐々にヒートアップ
Face Offでも秘密兵器村井が相手の関西No.1フェイスオファーの中原と互角に競り合いだす
先に1点が欲しい京産だが逆に失点してしまう
しかし、またもライドから今度は今日の遅刻の汚名返上を狙う
野崎が同点ゴールを奪うもすぐに失点し突き放される
このマイナスプラスマイナスにプラスをつけたのはまたも野崎
カット-プレーから2度目の同点ゴール
さらにエキストラから福西がミドルを突き刺し逆転
しかし、またも終了間際に失点し同点で前半終了

SCORE
5-5

3Q
一進一退のシーソーゲームとなった前半を終え
なんとか突き放しにかかりたい両チーム
京産はゾーンDFとゴーリー原の好セーブ
さらにはGBの支配により関学OFを上回りだすが、
マンダウンからミドルを決められリードを許す
しかし今日の京産は離されない。
すかさず加納が1on1からこの日2点目となるゴールを決め同点にすると
エキストラからこの日、影を潜めていた奥山が貴重な勝ち越しゴールを奪い
DF陣もこの1点を守りきりこの日初めてリードした状態でクォーターを終える


SCORE
6-5

4Q
試合も大詰め。両チームFINAL3を賭けた最後の20分の決戦が始まる
追加点が欲しい京産だが1on1から同点ゴールを許す
ここからは京産の狙撃銃、福西の黄金の左腕がうなりをあげる
主将信澤がハーフライン辺りのGBを制すると1on1から
フリーの福西へパス、しっかりと狙い澄ましたショットがゴールに突き刺さると
さらに、エキストラからまたもミドルを決めハットトリック達成
ついに2点のリードを奪うと最後にゴールを奪ったのはなんと
今日の仕事は階森の休憩要因と出場時間の短かった米子のチリ毛
ベーショーこと入澤。1on1から放ったランシューはゴール左隅に突き刺さり
ここにきてリードは3点に。ベンチのボルテージも最高潮となり誰もが勝利を確信したが
試合は終わらない。改めていうが相手は昨年の王者である。
1on1から失点すると、さらにエキストラから1点差に追いつかれると
終了間際にはまたも1on1から痛恨の同点ゴールを許す。
そして最後まで両雄攻め続けるも試合終了のホイッスル。


SCORE
10-10


絶対に負けられない戦いは引き分けという結果に終わりましたが
最終戦の神戸戦に勝てばFINAL3の切符を手にすることができます。
本日は、遠い中OBや保護者、京産を応援してくださる皆さん応援ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

11月3日(祝・月) 最終戦 VS神戸大学 @長居球技場 
13:30 Face Off
京都産業大学 VS 同志社大学

6-11

得点者
#13南條×4
#4野崎×2

Strating Member

Position Name Number Year
G 原亮祐 #2 4
DF 信澤研介 #24 4
  藤井良亮 #17 4
  増田啓 #78 3
LMF 井上晋 #40 3
  島尻佑亮 #89 2
MF 加納裕之 #18 4
  階森亮 #88 4
  福西康至 #29 4
  南海幸介 #27 4
  野崎将太 #4 3
  小寺信也 #74 3
  河野尚紀 #8 3
AT 南條敦 #13 4
  三井恭平 #14 3
  奥山龍太 #11 3
       

Reserve Member

Position Name Numeber Year
G 天羽一真 #21 2
DF 岩澤巧 #6 2
  西田博樹 #33 4
LMF 谷川大介 #66 3
MF 嶽泰治 #44 4
  高橋祐貴 #9 3
  入澤貴章 #15 2
  村井浩樹 #73 2
AT 西田憲二 #1 2
  米田大祐 #55 2
       

戦評

1Q
試合開始
まずはフェイスオフは相手のポゼッションからスタート
そしてポゼッションを奪い返すと
今絶好調で波に乗ってる#13南條が先制のゴールをあげる
そしてこちらも絶好調!
今日がバースディ#4野崎にも1ON1からすべりこむようなショットでゴールをあげる

”誕生日おめでとう”

しかし、相手OFもそのまま黙りこんだわけではなく
相手2回生MFの若いメンバーにことごとく点を許してしまう
そして、不運なファウルも重なりエキストラからの失点を許してしまう
その後、#29福西が相手選手と接触し、一時プレーから離れる
#13南條が放ったショットは惜しかったが、ゴールポストに嫌われてしまう

2Q

パスカットにグランドボールに活躍中の
#4野崎が相手DFを新手のテクニックでかわし、
追加点をあげるも、確実にチャンスをものし、流れを引きつけた同志社大学に
ペースを握られる
なかなかFaceOffを掴みきれないところ
#73村井がボールを奪うシーンがかいま見える
そして京産のフェイスオフを長年継承してきた
フェイスオフの第一人者
#27南海もボールを奪って攻撃へと繋げる
このQでもペナルティはなかなか与えられないもののファールが目立ち
度々相手OFにボールを許してしまう
MFは#9高橋を攻撃陣に投入する
またクリアでは#17藤井、#27南海、#88階森が前線へのクリアに貢献していく
前半を終えて
7ー3のビハインドで折り返す


3Q
同志社大学によるファールにより
エキストラからの攻撃のチャンスを得る
#29福西が戦列に復帰し得点のチャンスを狙う
ここを#13南條がクレードルミスもありながら見事おしこみ
点差を縮める
そしてQ終わりにももう1点追加する
#88階森、#14三井、#18加納が積極的にゴールを狙うが
決定的なシーンをなかなか決めきれない
流れは京産に傾きつつある中
数少ないショットをエキストラなどできっちり決められ
点差をなかなか埋めきることができない
じょじょに焦りの色が見え始める
#6岩澤、#44嶽もエキストラDFの出番が多いこともあり
重要な場面での仕事多々見え
総力戦での戦いを虐げられる

4Q
このQも京産OF陣が攻め立てるが、相手ゴーリーのセーブにもあい
なかなか決めきれない
その中でも#74小寺のショットは惜しくもゴールポストに阻まれる
#13南條がこの日4点目を上げ
MG小田との誓いと約束を果たす
が、最後は点差がなかなか縮まらない中
ゲームセット

次戦は10月25日(日)
@太陽が丘競技場で

昨年の覇者
VS関西学院大学
との戦いを予定しております

現在リーグ戦5戦を終え
勝ち点9点
3勝2敗と
FINAL3を賭けて
もう負けが許されない試合になります

今後とも応援よろしくお願いします
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